さぁ!次イッてみよう!

どうやら2013年ラストに風邪をひいたようです。

今年は風邪らしい風邪をひかなかったので(自覚症状が無いとも言いますが)
風邪の年末調整ってやつですかね?(笑)

本来なら『今年1年を振り返って』なんて記事を書くのが良いんでしょうが、
振り返った勢いで首を捻挫してしまいそうなので(は?)
前だけを見ることにしましょうと。

私、よほどのことがない限り基本的に過去に書いた記事を見直すってことがないんですよ。
備忘録として記事を書いてるくせに見直さない、
ちょっと可笑しいですけどね、
前を見ていたいんで。

だけどね、
ココ見てくださってる方にお礼を言いたいなと。

こんな支離滅裂で起承転結も何も無いココに、

コメントいただいた マスターミラーさん、オチョ・ガルシアさん、トライルさん、

そして拍手をくれた方々、

足跡を残してくれた方々、

見てくれた皆様、

ありがとうございました。

こんなまとまりのない下らないブログに貴重な時間を割いていただき感謝しております。





来年も(てか明日なんですかどね)また宜しくお願い致します。
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加齢と共に時が経つのが早く感じる。

歳をとると1年が早く感じるなんて言いますが、
私が思うに楽しさの回数に比例するんじゃないかと思うわけです。ハイ。

子供の頃は日曜日になるのを楽しみにし待ち遠しく感じ、
中学、高校になると夏休みなんかの学期末の休みを期待し、
それが社会人になると月に1度の給料日が待ち遠しくなり、
やがて家庭を持って給料が家庭に吸い込まれるようになると
夏や冬の賞与だけが唯一の楽しみになっていったりと、

期待と夢に膨らむものの回数が少なくなるにつれ
時が経つのを早くしてるのではないかと・・・・

うん、どうでもいいことだな(笑)

しかしまぁ、
今年はコイツの修理に追われた1年だった・・・
プレス
これ、プレス機なんだがなにせ20年落ちのご老体、
センサーわ壊れるわシリンダーわ壊れるわで、
機械を止めるわけにはいかないんで、バイパス手術の連続で、
結局コイツに1年振り回されたわけだ。

まぁ、コレもどうでもいいこと。

で(何が?)
ここをはじめて半年ほど経つんだが、
ハチロク(車)の記事は極力書かないようにと考えていたのに、
結局車ネタとか挙げてるし(意思が弱いのぉ~)

思い起こせば『猫の記事』が増えたなと。
にゃーた
数年前までは猫なぞ触ることすら嫌っていたのに、
今じゃ可愛くて仕方ない。

まぁ数年前に苦手だったり嫌いだったりするものが
今ではかけがえのないものや好きなものに変化していたり、

数年前まで好きで仕方なかったものが今では大嫌いだったり、

そこら辺ハッキリ書いちゃう私を良く思わない人も居るだろうが、
人間時が経てば変わるもんだ。と。


ところでオマエ、犬飼ってるくせに犬の記事があまり無ぇな?と、
そう思う人も居るだろう。

犬の記事を書かない理由なんてもんは非常に簡単で、

画像が撮れないから。
ワンコ
ってーのが記事を書かない理由。

なにせチョコマカ動きやがるし、
私ゃ写真を撮るのは基本スマホ、
そんなスマホのカメラじゃ画像なんてたかが知れてるし撮ってもブレて使い物にならんものばかり、
たとえ上手く撮れたとしても背景が汚かったり(汚部屋ですから)写っちゃマズイもんが入ってたりと、

ま、画像加工で消したりすりゃいいんでしょうけどね、
基本面倒臭がり屋ですから。


面倒臭い面倒臭いといつも何事にもそれを言い訳にし、
腰は重いはフットワークは重いはすぐ愚痴るはの私、

いつもそんな考えですから、
最後にゃ自分の首を自分で締めるわけで、

現在の状況を画像にするとこんな感じ
ネズミ

でもこの窮屈感、

悪くないね(笑)

自分を奮い立たせるにはこんくらいが丁度かな?なんてね。


という

どうでもいい話。

チリも積もればゴミとなるんデス。

退去済みの一戸建ての家財撤去と室内清掃の依頼を受けましてね、

ざっくり話は聞いてたんですが、正直やる気が起きないわけですよ。

前代未聞のゴミ屋敷だから覚悟してね。と。

事前に下見は行ったんですが目を覆う状況でして、

築年数はそれなりの古い家だけど外観は立派な洋風の建物でして、
まぁ一生かかっても私には買うことができないなってくらいの豪邸。

しかし一歩その家のドアを開けるともうそこは想像を絶する光景が広がってましてね、

私のスネくらいの高さまで堆積した人間の糞尿・・・

かなり前から近隣の住民からのクレームが耐えなかったらしく、
保健所の職員や警察とのトラブルも耐えなかったそうで、
そこの住民が急病で倒れもうその家には帰ることがなくなったため
その家を相続した人間からの依頼であった。

興味本位で集まる野次馬をスルーしながらひたすらスコップで人糞をバケツに移し
臭いが周囲に漏れないようにパックしてはダンプの荷台に移していく、
カーペットもフローリングもグズグズに腐っていて何が糞尿だか床材だかも判断しにくい始末。

音楽家だったのだろうか広いリビングにはグランドピアノがあるものの、
ピアノの足は染み込んだ汚物で腐り始め、中は無数のハエとウジとゴキブリが這い回る、
恐らく1階は部屋ではなくトイレとして使用していたのだろう。
リビングも和室もキッチンも汚物、汚物、汚物・・・

それらを全て処理してやっと2階への進入経路を確保し、
恐る恐る2階へ上がってみる。

2階は・・・・

1つの部屋はペットボトルなどの飲料の容器が胸の高さまで堆積し、
もう1つの部屋は弁当の空き容器などが同じく胸の高さまで、

以外と几帳面に分別してるなぁ。

変に関心してしまう面もあったが、ゴミ屋敷には変わりないわけで、
とにもかくにもこのゴミを全て片付けなければ家財道具すら運び出すことはできない、

『まったくもぅ・・・』とブツクサと独り言を言いながら
臭いと得体の知れない汚物と昆虫との挌闘が続く、

ある程度まで片付いてくると
引き出しの中の物や本、書類、アルバムなどが出てきて、
こんな姿になろう前の幸せだった時間が垣間見ることができるようになってくる。

仕事だからね、そういったプライベートな部分は見ないし、見てはいけないんだが、
湿気を帯びたそれを片付けてると嫌がおうにもそれは目につく。

日記、断片的に書かれたメモ書き、

そこから想像するに、

彼女はある日一家の大黒柱を突然失った、
家と蓄えを残してくれたものの彼女の心にぽっかりと開いた穴は
何をどうしても埋めることはできなかった。

引きこもりがちになった彼女をはじめは可愛そうな目で見る近隣の住民も
時を経過するにつれ、それをいつまでも引きずる彼女に愛想尽かし
いつしか好奇の目でみるようになった。

やがて精神的に病んで、自分で自分を追い詰めて、
外との交流を断つことでなんとか自分を保っていたのだろう、

しかしそれは彼女を余計変人と見られる引き金でしかなく、
その負の連鎖と言うか悪循環が余計酷い状況になっていったのであろうと。


いくら自分の家とはいえ、
家中を糞尿とゴミまみれにし、
近隣に異臭を放ち迷惑をかけたことは事実であって、
決して良いこととは言えない。

キチガイという一言で片付けてしまうのは簡単だ、

だけどこういったことは
誰にでも起こり得る可能性だってあることを。

自分は絶対にこうならないという保証はどこにもない。

彼女だって自分がこうなるとは思ってもいなかっただろうからね。

不細工ですねぇ。

ここ2日ばかりどこかに寄り道してから来るらしく、

昼ちょっと前にノコノコ現れ、
ニャンコ
腹減った、なんかクレ。

と。

さんざん食ってゴロゴロして、

みんなに愛想振りまいて、

いつもの爪とぎ。
爪研ぎ
この瞬間だけは

ブサイクだなぁ・・・

や り と り

常時職員の募集をかけてるんですがね、
職種が職種なもんで何を勘違いしたのかどう解釈したのかわからない電話が時々掛かってきます。

オッサン(以下:お)『もしもし?募集みたんだけどまだだいじょうぶ?』
私(以下:私)『はい、まだ募集しておりますけど、正職員でしょうか、パートでしょうか?』

お:『ところでオタク時間は何時から何時まで?』
私:『8時半から5時半が定時となりますが。』

お:『えぇぇぇぇぇぇっっ!困ったなぁ~。』
私:『はい?何か・・・』

お:『それじゃ俺、夕飯食えないじゃんか。』
私:『それはどういった意味でしょうか?現在お仕事は?』

お:『無職だけど。』
私:『失礼ですがお歳はお幾つでしょうか?』

お:『63だけど。』
私:『体力的にも精神的にも厳しい仕事ですけど、63歳ですと難しいとおもいますよ。』

と、やんわり拒否してみた。
ていうか、初めの言葉遣いの時点でアウトなんだけどね。

お:『ん~困ったなぁ~』
私:『何か問題でも?』

こんなやりとりがしばらく続きましてね、
だんだんとイライラしてくるわけですよ。
まぁホントは無視して切ってもいいんだけど、
以前それで一悶着あったんでここはグッと我慢。

お:『その時間帯より短くならない?』
私:『いや、就業時間は決まりですので。』

お:『それじゃ炊き出しに間に合わないんだよ~』

私:炊き出し?

お:『そう、炊き出し。そんな時間じゃ飯食えないもん。』
私:『そこを気にしてる時点で仕事はできないと思いますよ。』

お:『そうかなぁ~』
私:『失礼ですがそうだと思いますよ。』

それから飯の時間がどうとか、足が無いから送迎してくれとか、
いっそのこと会社に住ませてくれないかとか言いたい放題のオッサン。
最終的にはオッサンが折れて電話は終わったが、

世の中いろんな人が居るもんだと。

シンプル・イズ・なんとか。

ワタクシ、

クルマはシンプルなのが好きでしてね、

まぁ近年の車は安全装備や快適装備が充実していて
運転するのも非常に楽チンで安全なんですが、

何か物足りない・・・と言うか、
私にゃ足りすぎてしまってると言うかね、
装備が充実し過ぎてしまって
クルマを操ってるって感覚が物足りないんですよね。

色んなものが初めっから装着されてるとセンスの無い私には
自分の色に染めにくいわけで、
何にも付いてないシンプルなクルマのほうが、
何かしらイジくり倒して遊ぶ私には向いてますしね。

以前乗っていたんですが、
ダイハツのエッセ。
エッセ
なかなかにして面白いクルマだったなと。



エンジンパワーなんてもんはたかが知れてるけど、
軽い車重が効いてなかなかイイ走りをしてくれましたよ。
タイヤも小さいし減らないし、軽だから維持費も安いしね。

ただ、純正の足がフニャフニャでね、
ちょっと飛ばしたりすると不安感があるので、
何か良いもの無いかな?
社外の車高調も当たり前すぎて面白くないし、
てなわけで、

コペンのビルシュタインを流用するワケ。
エッセ足1
コペンアルティメットってグレードの純正ビルシュタインね。

ダイハツのクルマってほとんどの車種がプラットホームが共通なのを知ってね、
コペンだろうがムーブだろうがミラだろうが構造は同じだねと。

アッパーマウントごと移植すればポン付けだな。

一番上の画像がそのポン付け状態でして、
そのまんまで5cmほどのローダウンしてくれるんですよね。
もちろん純正なんでストローク不足になるわけもなく、
足そのものもグレードアップできちゃうんだからヨシでしょ(笑)

エッセの純正と比べての長さ比較
エッセ足リア
リアに関してだけどショックの上側の取り付け部の厚みが違うんで両側2mmずつ削ってます。

乗り味に関してですが、
それなりに固いですよ。

なにせコペンでもサスが固いといって他社の足回りに交換してしまう人もいるくらいですからね。
まぁ私の場合固い足に慣れてますからキビキビして良く感じましたがね。

あと、
私の場合ですが、6J+38というサイズのホイールを装着してしまったので、
フロントホイールはフェンダーからはみ出してしまったので、

キャンバーボルトで少しキャンバー付けて収めました。
エッセ足フロント
画像のようにABSのブラケットが余りますが、
あったままでも問題ないのでそのままにしてました。

ま、

ちょっと訳あって手放したんですがね、
クルマで遊ぶにはいい素材だと思いますよ。

フェデラルSS595。

随分昔に履いたBSタイヤの印象が物凄く悪くそれ以来BSタイヤを履くことはなかったんだが、

それから数年、ひょんなことからBSのプレイズを履きましてね、
これががなかなか自分にはいい感じで、食わず嫌いしちゃいけねぇなと。
そんなプレイズがそろそろ終了間際でしてね、

まぁこんな時期ならボーナスなんて貰って懐ホクホクなんでしょうが、
私にゃボーナスなんてもんは縁遠い存在ですからね、
お財布の中身は季節に合わせて寒いのなんのって。

少ない小遣いの中から小額づつチマチマ貯めて
結構いい具合だったプレイズをもう一度買おうと貯金してたんですが、
貯めてくお金とタイヤが減ってくスピードのバランスが取れてないようで、

購入予算に達する前にタイヤが終了・・・・・

オクで中古も考えたんですが、送料と届いてからの工賃を考えると何だか割りに合わんねと、
ならばもうプレイズは諦めて『クムホ』『ハンコック』『ネクセン』『ナンカン』とかのアジアンタイヤか?と。

まぁこの手のタイヤ
ネットで検索するとたくさんヒットするわけで、
『安かろう悪かろう』の典型例だと声が上がっている一方『全く問題ない』という肯定派の声もある。

こういう意見を見てるのもかなり面白い。
私ゃ否定派でも肯定派でもどっちでもなく、

まず自分で履いてみてから文句言え派(笑)
web上のこの手の意見はただの参考程度。

んで最終的に絞り込んだのが『ハンコックVENTUS V12 evo』で
ソレをネット通販で買うかななんて思ってたんだけどね、
たまたま通りかかったカー用品店で過剰在庫やオーダーミスやらの在庫一掃セールなんてやってまして、
『俺の履いてるタイヤサイズなんて無ぇだろ』なんて思いつつもダメ元で覗いてみたら、
2本だけあったわけ。

フェデラルSS595
フェでラル
オイオイ、ハンコックじゃなかったのかよって?

いやいや、それよりもはるかに安く売ってたんで、


今でしょ。
と飛びついたわけです。

まぁこのフェデラルに関しても否定派と肯定派にキッパリ分かれてましてね、
そんな評価を見てると(アジアンタイヤ全般)面白いことに気が付くわけですよ。

肯定派の人ってーのはコメントが的を得て短いんですよね。
『履いたことあるけどそこそこ良かったよ。』とか
『別に問題ないんじゃないかな?』とか
『自分が良いと思ったらそれでいいのでは?』とか。

一方、否定派の意見ってーのはやたらと長い文面なんですよね・・・
タイヤそのもののウンチクから始まって理論とか理屈とか、
しまいにゃ頭ごなしにアジアンタイヤは信用できないみたいなね。
何となくだが【食わず嫌い感】と言うか隣国への感情丸出し感とかね。
挙句履いてる人そのものの感覚を否定するような意見までね・・・

こうなるとヘソ曲がりのアマノジャクな私は『履いてやろうじゃんか。』となるワケ(笑)

今回のSS595は履くのは2度目だけどね、
問題なんてまるっきりないワケで。

クセがあるとか言っても国産タイヤだってクセはあるわけだし、
性能だって国産だってピンキリなわけだしね。

ようは本人がいいか悪いかなんて本人が決めること
だと思う。

国産しか信用しないんだったら国産を買えばいいし、
ウンチク語るんだったら語れるタイヤ買えばいい、
製造国が嫌いならその国のタイヤは買わなきゃいいわけだし、
アジアンタイヤでも問題ないと思えば買えばいい。

私には人様に対してその人が選んだモノや趣味趣向
その人のすることに文句を言う権限も資格も無いし
言うつもりも意見するつもりもない。

だから
自分が選んだものに対して他人から無条件に文句は言われたくないね。

ただそんだけの話。

いや、気持ちはわかるけどね。

クリスマスだし年末だし世間様は大忙しだね。

ちょっと欲しいモノがあって買いに行ったんだけどね、
やっぱりお店は混んでるワケで、店員さんは右往左往。

話しかけるのも申し訳ないくらいだけど、買うもん決まってるし
声かけなければいつまでたっても買えないからね、
私の目の前を通りかかった20代の店員さんに、

『あのぉ~お忙しいとこ申し訳ないで・・・・』まで言いかけたとこで

キッと睨まれて強い口調で
『今、接客中ですから!』
と・・・

まぁ忙しそうだし仕方ないかな?とは思ったんだけどね、
時間差で怒りがこみ上げてきちゃいましてね、
追いかけてって文句のひとつでも言ってやろうかと思ったが、
いやいや、そんな大人げないことしてもね、
騒がしくなるだけでソイツの為にも自分の為にもならんから、
他の店員探しましょと。

そんな私と店員のやりとりを他の人の接客をしてた店員が見てまして、
そのお客さんに『すみません、少々お待ちいただけますか?』と声を掛けて
わざわざ私のとこに来てくれて

『大変お待たせして申し訳ございません、お買い求めのものはもうお決まりでしょうか?』と
先程の若造とは打って変わっての対応、コッチが頭が下がります。

『ただいま大変混雑しておりまして担当の者が来るまで少々お待ちいただけますか?』と、
さっきの若造の対応とは打って変わっての対応、そう言われれば素直に待ちますよ。
言葉ひとつでこっちの対応や店員に対する印象はガラッと変わりますからね。

そこへあの若造が戻ってきてその店員に耳打ちするかのように、
『忙しいんだからいちいち相手にするなよ!』と、

しっかり聞こえてますケド!

さすがにこれにはカチンときましてね、
店長呼び出すか本社にでもクレームの電話でも入れてやろうかと、

『落ち着け自分、落ち着け自分・・・』と
ここでクレーマーになっても自分で自分の気持ちに火ぃ点けるだけだぞーと。

ほどなくして担当の人が来てくれて
私の欲しいものを無事買うことができましてね、

ついでに担当してくれた店員にさっきの若造を指差し
『あの店員の名前教えてもらえます?』
と聞いてみたわけです。

その店員さん、なんとなく事情を察したのか
『あの若い奴ですか?〇〇です。』と。

恐らく日頃からそういった対応をしてお客さんから言われてるんでしょうね。


ま、人事のように書いてますが、
自分にも言えることで、

やっぱり忙しかったりするとイライラしたり気が焦ったりで自分の気が付かないとこで
相手にそういった対応をしてしまう場合もあるかと思うんですよ。
別にお客と店員の立場の関係とかどっちが上でどっちが下とかどうの言うんじゃなく、
お互い気持ちよく過ごすにはそれなりの対応ってもんが必要なんですよね。

自分も気をつけなくちゃね。と。

切ないというか・・・

『ちょっと問題があるから来い。』と連絡を受けましてね、

現場は家賃未払いでの強制執行現場。

小さな古い一戸建ての借家で間取りは2K

断行日は債務者が居なくても鍵屋の開錠で立ち入ることはできますが、
不在か否かを確認するために電気メーター等の確認をするんですがね、

ここの家には電気メーターが無かった・・・
長い間の電気料金未納で電力配線が切られていた。
ガスもボンベ、メーターが外されまともなライフラインは無い状態。

それだけ確認した後は執行官が来るまで少しばかり離れた所で待機することにした。

まもなくして執行官、立会人、借家のオーナーが現れて執行が開始、
ドアをノックしたが返事がないので鍵屋の開錠にて部屋に入るのだが・・・


正直、私はその現実を見て絶句してしまった。


中には年老いた老婆とその女性の息子らしい中年の男の二人が居て、
その二人の様子がおかしい。

状況はすぐにつかめたがその借家に暮らしていた二人は親子で、
母親は目が見えず耳も聞こえない人で息子は知的障害者。

ろくに動くことも出来ない母親を知的障害を持った息子がなんとか世話しながら生きていたのだ。

近所付き合いもなく、母親の言うことの半分も理解できない息子、
役所に行くこともできず、誰にも相談できず、父親がのこした貯金を切り崩しながら生活し、
その資金が底を尽きて家賃が払えなくなったと。

部屋の中には二組の布団と電池式のラジオと電気が入ってない冷蔵庫のみ。
台所には息子がどこかの畑をほじくり返してきたかと思える細く小さなサツマイモとジャガイモだけ、
なんとか稼ぎたかったのだろう、粗大ゴミから拾ってきた屑鉄を拾ってきた工具で分解しようとした形跡
水道が止められたトイレには大量の糞尿で埋め尽くされそれは玄関の一部にも及んでた。

いろんな現場をみてきたが、
これほどなんとも言えない切なく悲しい現場は久しぶりであった。

残酷な言い方ではあるが状況はどうであれ貸主からしたらいい迷惑であることは確か、
家賃を滞納した上、部屋を汚されたのでは今すぐ出ていって欲しいという気持ちは当然である。

だけどね、
ここを追い出されたらこの親子は明日から路頭に迷う。
視覚聴覚を失なわれた老婆と生涯を持った息子の明日は容易に想像がつく。

いや、でも仕事である、
情を抱いてしまっては仕事にならない。
ここは心を鬼にするしかないかなとは思ったのだが、
私らはダメ元でお願いしてみることに、

『生活保護の申請が通るまでなんとかならないか?』と。

答えは『ノー』であった・・・

ウチの社長が見かねてそのまま二人を車に乗せて役所に走り
生活保護の申請を出してきたが、受理まで2週間ほどかかると、
それまでウチで面倒見るかねと。


もしかしたら余計な事をしてしまったのかも知れない、
ただの偽善でそれに満足しただけかも知れない、


でもね、
それしか思い浮かばなかったわけで、
皆もそれしか思いつかなかったわけで、

自分たちがしたことが正しいことなのか、ただの善意だかはわからないが、


そうすることしかできなかったわけで、


悔しいやら切ないやら・・・・・・・・・・・・

自分のちっぽけさを感じるね。

仕事の休憩時間に

バルコニーで空を見ながら一服するのが至福の時間でございます。

なんて年寄りじみてんだ!(笑)

なんでしょうね、この雲、

地震雲ってやつですか?
クラウド
雲のことは詳しくわかりませんのでこれが本当に地震雲と言うのかはわかりませんが、

上空の空気の流れが速いんだか

雲の動きが速いこと。

まぁね、

何で雲ができて、どうやって流れてくとかは
理屈ではわかっているつもりですが、

こう、真上だけを見て

雲の流れを見てると、

自然ってすげぇな~と。

地球の大きさなんてこの目で実際に見たわけでもないから
地球がどんだけデカイものかなんてまるっきりわからないが、

こう、空を流れる雲を見たり、ずっと続く海の水平線とかを見ると

俺なんてちっぽけなもんだな。と。


くだらないことでイライラしたり焦ったり

馬鹿馬鹿しくなってくらぁね。

だって寒いんだもん。

加齢と共に寒さが厳しく感じます(笑)

どんなに寒くても防寒インナーを着たら戻れなくなりそうなので、
意地でも着ないと心に深く誓う今日この頃・・・

野生で生きる逞しい生き物はその環境に合わせて変化してくと言いますが、

さすがだね、

越冬のために脂肪を蓄え始めてるしっ!
開けろ!
夏に比べて確実に肥えてます。

顔がまん丸だもの。

朝から中に入れろと訴えとります。

しかし施設内には衛生上入れることはできないので、
工場が開くまで待機してもらってます。

まぁ工場の中でヌクヌクしてもらうとして、



そんなこんなで夕方になりまして、

工場閉めて事務所に戻るわけですが、
勿論コイツは言わずとも先回りして入り口で待ってやがるんですが、

ちょっと開いてたドアの隙間から侵入しましてね、

まぁ、外がこんだけ寒けりゃ意地でも中に入りたくて当たり前ですわな。

しばらくコイツとの追いかけっこが始まりまして・・・





無事確保!
確保
ごめんな・・・

施設内はダメなんよ。


外の焼却炉の余熱入れとくからそこで暖を取ってくれ。

若者の〇〇離れって言われてもねぇ。

タイトルのような言葉を耳にしますがね、

別にそこから離れてるんじゃないと思うわけですよ。

一番言われてるのが『若者の車離れ』でしょうが、
私のような車好きのオッサン世代から言うと悲しい現実なんですが、
こりゃ仕方のないことだななんてね。

私ら世代って高度経済成長、年功序列が当たり前の時代の親を持ち
バブリーな時代も知ってるわけじゃん?
見栄張って良いもん買ったり贅沢したり散財したり、
少しくらい無理したってなんとかなってきたわけで、

今の子って厳しい時代しか知らないわけじゃん、
小さい頃から知らない間に倹約生活を強いられてるわけさよ。
綺麗に言えばお金の上手な使い方を知ってるわけじゃん。

極論を言えば私ら時代の流れに甘えてきたツケを今の若者が背負わされてるわけ。

まぁね、
車離れして当然の時代なんじゃないかな?

だって車より必要なモノがたくさんあるからね。

私らの時代は車があってはじめて自由に移動ができて、
欲しいもの買うにも遠くまで出かけて買いに行ったり
彼女とのデートも車が無けりゃはじまらない、

今の時代、
車なんて無くてもPCやスマホがあれば指先ひとつで欲しいものは買えるし、
出会いだってわざわざコッチから出向いて友達や彼女を探す必要もない。

都心部ならインフラ整備も整ってるから余計だよね。

ま、ウチみたいな田舎は車が無いと何もできないから
車も必要なんだけどね(笑)

そんな車離れ、
私は車業界がそう行ってるだけのようが気がする。
若者が車離れしてると言う前に、若者でも欲しくなるような車を作っていけば良いんじゃないかと。

売る側と買う側のギャップなんだろうね。

足回り変更(兼備忘録)

頼んでいた足回りが届いたので早速取り付けてみた。

フルタップ車高調の中では激安の部類に入るLARGUS
車高調

あまりの値段なもので『大丈夫か?』ってーのが第一印象。

実はコレ妻のAE111を買ったときに装着されてて乗ってみたら『案外イイじゃん。』となりまして、
今回の購入に踏み切ったワケ。
いろいろ検索してみると某有名メーカーがここの車高調を自社ブランドで販売していたり
数軒のショップがコレの色違いをオリジナルとして売っていたりでして、
まぁ酷評なんかを見かけますが別にサーキットでコンマ1秒競うわけでもないし、
週末のドライブとちょっとワインディングを自分のペースで楽しく走れりゃイイし、
何より妻の車でこの車高調がそこそこイケるのを確認してますんでね。

今までの足は定番のTRDの92ショートと青の831の組み合わせ
AE92ショート
バネはF:8キロにR:5キロ

コレはコレで問題は無いんだが、
シェルケースを92ショートに合わせて短縮加工してあるので
スプリングシートを目一杯上げても最低地上高は確保できない、
つまり車検には通らないってワケ。

固定式のハードな減衰力と目一杯掛かったプリロードのおかげで
ただ跳ねるだけの足で私のような街乗り専用車には不向きであったワケ。

今までの車高でも乗りたいし車検の時は上げて地上高を確保できる
ストロークもそれなりに気にするし減衰力も好みに合わせたい、
でもそんな贅沢なもんはそれなりの金額がしてしまうわけで、
買うなんてそうできないから諦めていた矢先にコレがあったことに気付いたワケ。
車高調フロント

バネはF:8キロ、R:6キロ。
まぁ一般的なハチロク用車高調の標準的バネレート。
当たり前だがストロークも余裕である。
今回はプリは掛けないでセット。

車高調リア
リアも車高調整機能付き。

この手のタイプは車高調整部があるおかげでバネが短くなり突き上げや跳ねるといった噂をあちこちから聞いていたが、
実際装着してみての感想は別にきにならないレベル。

もともと固い足に慣れているのもあるし、足回りに関してのスキルも無い私にはコレで充分満足なわけだ。

中にはそんなもんで満足してるようじゃダメだなとか経験値や感性が乏しいからそういうものを選ぶんだなんて言う人間も居るだろうが、ソレは余計なお世話であって人にどうこう言われる筋合いは無い。

で、今回初めてショップでアライメントなるもんを取ってもらったワケだが、
備忘録を兼ねて書いているので、交換前後のアライメントを記しておく。

調整前:
キャンバーF:右-3度59 左-3度35
キャスター:右1度56 左2度1
トゥ    右1.7mm 左1.7mm
トータルトゥ3.3mm

調整後:
キャンバーF:左右-1度32
キャスター:左右2度59
トゥ   :左右0.5mm
トータルトゥ1.0mm

リアはラテラルで調整
アッパーマウント

てな感じでアライメント測定器で計測、調整したわけだが、
コレはあくまでも専門の機械で計測した数値である。

普段は自分でやるわけだから、これをいつも自分で計測してる方法で計ってみる。
もちろん機械で測った数値と自分で自分なりに計った数値は違うわけだ。
コレをメモしておけばソレが基準値となり次回から調整はしやすくなるし、
もし、失敗したとしても自分なりの方法で元に戻せるってわけだ。

さて、心配していたキャンバーを起こしてワイトレを抜くことによる
タイヤの引っ込み具合がどうなるかだが、

足回り変更前
86111
7.5J-15+2にワイトレ22mm実質オフセット-20、キャンバー全開でフェンダー引っ張り出し。
185/55-15

足回り変更後
車高調装着
キャンバー1度30にスペーサー5mm実質オフセット-3でフェンダー押し戻し。

迫力は欠けるが記にならないレベルですね。

ちょっと高速から普段通る道を走ってみた感想ですけどね、
減衰はフロント17段戻し、リア22段戻し、
前より格段と路面に食いつくように感じます。
以前のただ固く跳ねる足ではなく粘って曲がっていくような感じ、
個人的にはコレにして大正解だったな。
と。

嗚呼、憎まれっ子世にはばかるワケ。

ここんとこ病院のお世話になることが多く

お年寄りみたいな生活をしておりました。

椎間板ヘルニア、腰椎ヘルニア、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、急性膵炎・・・

病気の総合デパートかよ!って嘆きたいくらいポンコツになってまして、


とどめに


有棘細胞癌。



なんてカルテに書かれて

少々のことでは落ち込まない男が凹んでいたわけでございます。



本日無事に『もう大丈夫』のお墨付きを戴いたわけで、

もう気分はウホウホでございます。


心配して連絡くれた方々、
ご心配ありがとうございます。

『なんだよ、つまんねぇな。』
とあざ笑った奴、残念でした(笑)

憎まれっ子世にはばかると言うだろが!


さて、来週は心臓外来に行ってくるにだ。

な~が~ら~。

年末だからか、そういう奴が目につくんだか解らないが、

何かをしながら運転してる

ながら運転が多いような気がする。

前を走ってる車がやたらフラフラとしてるなと思ったら
センターラインをはみ出して途中で気が付いて慌てて元の車線に戻ったかと思ったら
カーブでそのまま真っ直ぐ行きそうになって急ハンドルで戻ったり、
信号待ちで青になっても気が付かなくて後続車にホーン鳴らされたり、
ここ最近そういった車を頻繁に見かけるんだよね。

誰も居ないトコで勝手に自爆してしまうんなら一向に構わないが、
人を怪我させたり、物を壊してしまったり、下手すりゃ命を奪ってしまうこともあるわけじゃん?

事故を起こした人が『運が悪かっただけだ。』なんて言ってるのを聞くが、
被害者側や傷つけられた側
からしたら運が悪かったで片付けられたらたまったもんじゃない。


事故を起こしたことが運が悪かったんじゃなく、
今まで何も無かったことが運が良かっただけ。
だと思うんですよ。

まぁ、全ての危険を予測できるなんてことは不可能に近いですが、
事故ってものはちょっとした気の緩みや自分への驕りとか幾つかのタイミングが重なり合って起きるものだと思うんですよね。

運転中にたまたまスマホを操作してみたものの案外大丈夫だった、
いや、何度かやっているが問題なかった、
そんな驕り高ぶりが日常化していってるんだろうね。

例えヒヤっとしたことがあってもその時は事故まで至らなかった、
今度から気をつければイイやって甘えもあるんだろう。

まぁ、
スマホの操作だけじゃなく、

雑誌を読んでる人も居れば、運転日報書いてる人も居る、
ナビの操作だったりテレビに夢中になってしまったり、
カーステレオの操作だったり・・・

色々便利なものが車に搭載できるようになったってーのもあるし、
何だか色んなものを一度に詰め込まなきゃならない時代でもあるだろうけど、

危ないもんは危ないわけよ。

加害者になる可能性はじゅうぶんあるんだよね。

フツーが一番。

身分相応の生活

これが一番堅実な生き方だと思います。

背伸び無理をするとどこかにしわ寄せがきますからね。

ワーキングプアなんて言葉がありますが私もその言葉に当てはまる一人でございまして、

同世代の年収の半分以下でございます。

でもね、

おかげさまで中古ながらも家を持てて好きな車に乗れて
妻に愛されて、少ないながらも友達が居て
AE86とAE111


え?
家構えて車持ってって金あるじゃん。

と。

いやいや、金なんて無いですよ。

私の収入を知ったら『どうやってその暮らしてんの?』と、
(まぁ教えないですけどね、悪いことはしてませんよ)


ま、幸せかどうかは

自分が決めるものですからね。

性格もナナメならアソコもナナメ。

頼んでおいた足回りが届いたと連絡がありました。

思ったより早くきたじゃん(ニヤリ)

現状7.5J-15インチ、オフセット+2に20mmのワイトレを入れて
実質オフセット-18でキャンバー目一杯付けてるんですが、

正直今の自分にはいらねぇー
86111

ちょっと前まではそこそこ走りに行ってたからこのキャンバーでも
タイヤの内減りは気にならないままタイヤが終わってたが、
今じゃ夜な夜な走りに行くわけでもないので、

ただのソレっぽいハチロク
に成り下がってるわけで、

まぁこのままのほうが『やってるね感』があってスタイリングはカッコよさげだが、
やはり生活の足車と化した私のハチロクにはこのキャンバーはいただけない。

足の交換のついでに外してキャンバー立ててみよう。

で、それで電車状態になったら、

また戻せばいいだけで(オイ)

両手に華

タイトルはテキトーです(おい)

10年前は猫を触ることすらできないくらいの猫嫌いだったのですが、

人間慣れるというか変わるもんで、

何年も猫と触れ合って生活しているとだんだん猫の生態も理解できるようになり、

しまいにゃ『猫飼いてぇー!』とか思ってしまうもんですね。

以前も書いたんですが、

一緒に朝を迎えて事務所から工場へ一緒に行き
仕事が終わると一緒にまた事務所に戻るコイツ↓
親猫
の話はしましたよね。

コイツが私の猫に対するイメージをガラリと変えて
猫との付き合い方を私に教えてくれたわけです。

まぁその話をすると長くなるので割愛します(え?)

話は変わりますがね、
犬も猫も『縄張り』ってもんがありますよね、
お互いのテリトリーを犯すことなく上手く共存する縄張り。

事務所と工場に隣接する作業場がありましてね、
私、業務を兼任してるもんで行ったり来たりするわけで、

その作業場にも1匹の猫が居るわけですよ。
にゃ太
まぁコイツも可愛いもんで、
擦り寄ってくるもんだから撫でてやったりすると、
あまりにも気持ちいいらしくヨダレを垂らしてゴロゴロと・・・


俺はマタタビか?ってくらい(笑)


で、用事が済んで事務所ないし工場に戻るわけですが、
どうやら↑の猫がスリスリして臭いが付いたのが気に入らないのか、

睨まれるんですよねぇ~
めぇ

ガシッ!と爪立てて引っかかれますが、

すぐそんなこと忘れて甘えてくるんで、
『カワエェのぉ~』と。


犬とはまた違う距離感、
好きですね。

自分で地雷踏んでちゃ元も子もないのよ。

職場でトラブルを起こしてさんざん引っ掻き回した挙句辞めていった奴が居てね、
まぁ私もその渦中に巻き込まれて散々な思いをしたんだけど、
正直終わったことだし、もう関係ないからどうでも良い。

だけどソレを納得できないと言うか、面白くないと感じてる現職の人間も居て、
どこでどう調べたんだか、どこでどう聞いたんだか知らんが、
『あいつは今、あそこでこんなことやってる。』とか、
『あいつ、また何かやってるらしいぜ。』とか
事有るごとにソイツの話題を出してくる。

正直、その辞めてった人間のことは反吐が出る程嫌いだが、

そんな話題でグチグチ言ってる奴のほうがもっと嫌いだ。

某オークションサイトのIDをリマインダー登録して
ソイツの出品物をいちいち調べたり、
SNSでの発言を毎度チェックして反応してみたり、

そりゃ恨み辛みはそれぞれあるだろうが、
いつまでもそれで盛り上がってるのを傍から見てると
何と幼稚で馬鹿げたことだと思ってしまう。

過ぎたるはなお及ばざるが如し

私自身その現場でその人間と共に働き直接関わって
そのトラブルの渦中に居て嫌な思いはしたが、
それはもう既に過ぎた事であってその本人はもう現場には居ない。

『そーいえばそんなこともあったねぇ。』

と笑い話程度に済ませておけば良いものの
いつまでもその話に執着し、陰で追いかけ回してりゃ
ただの粘着質なお暇なお馬鹿さんでしかないからね。

自分から過ぎたことを穿り返し
くすぶったトコにガソリン投入してもね、

そりゃ自分で仕掛けた地雷を自分で踏みにいくようなもん。

私ならそういったことには関わらない、見ない、探らないだね。

と現場の人間に伝えたんだけどね、
どうもその話題の中に入ってこない私を気に入らないようで、
『ホントは裏で奴と何かあったんじゃないか?』と・・・

実際のとこ何も無いんだけどね。

そんなことでしか仲間意識が得られない仲なら、
こっちからお断りだ。

ダウンサイジング

若い頃は週末や休日に仲間内で集まって、
持ち合わせの少ない工具で知恵を絞って朝まで車イジりをしたもんです。

土手に方輪乗り上げて下にできた三角形のスペースでクラッチ交換したり、
人海戦術でエンジン降ろしたり、電柱にロープ掛けてフレーム直したり
特殊工具は『せーの!』それでもダメなら『いっせーの!』なんて掛け声だったり、
(あぁ、若かったなぁ・・・)

素人ながらにも技術の向上と共に工具は増えて行き、
寄って集まればなんでもできちゃう青空整備工場になってたりね。

だが歳をとるにつれ家庭の事情や仕事も忙しくなっていき
ミニバンに乗り換えたりそんなイジりの必要の無い車に乗り換えたり、
いろんな大人の事情でそんな機会はどんどん減っていき
少数派となった車馬鹿なオッサン連中はさらにマニアックな車や
いつ壊れてもおかしくないようなポンコツで趣味を継続してったりね、
そうなると必要とされる工具はさらに増えていったりで・・・

まぁ普通ならそういった車に乗るような人種はそれなりに収入があって
キチンとメンテナンスしてくれる人付き合いや工場にお任せなんでしょうが、
私らは金も無いくせに身の丈に合わない車遊びをしてるもんで・・・
(私の所有するAE86なんてまだ新しい部類)

そんなこんなでさらに工具は増えて行き、
無駄に心配性な性格も災いして、車に積んでる工具は
『あとチェーンブロックがあればエンジン降ろせるんでないかい?』
ってくらいに膨れ上がってしまったワケ。

以前乗っていた車はFFだったのでリアシートの足元は比較的広く
そこに工具箱を置いていたんですがね、排気量もサイズも大きくなったものの
FR車という性格上フロア下にはミッションやペラシャフトが通っているぶん
足元が狭くなったので今まで使っていた工具箱の置き場が無くなりまして、
2サイズほど小さい工具箱に買いなおしたもののそらでも置けず
リアシート上に工具箱を置きシートベルトアンカーを打ち直してタイダウンで締め付けて固定、
そんな荒業で凌いでいたわけですが、最近じゃ乗る機会や移動距離も減ってきたし、
『もう、壊れるときは壊れるしそうなったらそうなっただ。』
なんて半ば諦めともいえる気持ちが芽生えましてね、
必要最低限な工具を積んでりゃいいんじゃね?と

工具箱のダウンサイジングしたワケです。
工具バッグ
(犬共が写ってますがお許しを)

正確には『箱』ではなく『バッグ』なんですがね、

これがもう

使いづらいのなんのって。

一応中には小さなポケットがいくつか付いてますが、
そのポケットに入れるような小物はまるっきりなく、
整理もつかない工具がガチャガチャと中にひしめき合い
探すだけで一苦労します・・・

ま、

文句言っても仕方ないんで、
慣れるしかないんですけどね(笑)

どっちも久々のメンテナンス。

自分で出来ることはできるだけ自分でやる。
できないことは対価を払ってプロの方にお任せする。

とは思っているものの一通りは自分でやってみたいって欲求にかられるもんで、
大工、リフォーム屋、バーテン、車屋、機械屋、すし屋、運転手、楽器屋などなど、
興味の持ったものは片っ端から仕事にしたりバイトしたり弟子入りしたりと、
まぁある程度自分でこなせるとこで満足しちゃうのでね、資格なんてありゃしない、
ただ自分の糧になってるだけでプロとしては使い物にならんと・・・

良いか悪いかは別として自分の人生楽しめてるからそれでヨシかな?と(笑)

ま、そんな話はさておき、

久しぶりにハチロク引っ張り出してきて、あれこれメンテしまして、
いやぁ~くたびれてんなと(笑)
ハチロク
セピアカラーがお似合いだななんてね。

来年の車検という名の2年にい1度のお祭りの準備(これが車高UP限界で車検通らない)
&足回りのリフレッシュってことでこの際新調しちゃおうかな?と、
ホントは自分でやりたかったのですが体力的に無理になっちゃったもので、
今回はプロにお願いすべく都内まで行ってきたわけです。

うん、田舎者には都内の道はとっても恐怖を感じるずら(笑)

夕方帰宅してから自分でできるトコをチョコチョコとイジり、

後は部屋に篭ってギターのメンテナンス。
ストラト表

車もポンコツだけどギターもポンコツだな・・・
ボロは着てても心はなんとかやらで、大事な1本である。

ジャック部に腐食によるガリが出始めてるんだが、手元に部品が無いのでソレは次回。

まぁ何に関してもそうなんだが、
私は使用過程で付いた傷やヤレも機能そのものに問題なければ
そういったものも愛着の湧く一部だと思っている人間なので、
ボロでも気にしない。

だからと言ってオリジナルコンディションを保ち続けるなんてこともしない。

必要であらば自分が操作、使いやすいように改造も平気でするタイプ。

オールドギターであろうが平気でパーツを取り替える。
コレクターには嫌われるだろうね。

そういうこともあって程度の良いギターはコレクターや大切に保ちたい人のためにあえて買わない、
ジャンクやボディだけ、ネックだけ、アッセンだけってーのを買って組んで使ってる。
ストラト裏

それも私の楽しみのひとつだからね。

そうするために色んな技術を習得してみてるワケ。


中途半端だけどね。

師匠

私の師匠とは、

自分である。

こう書くと生意気な発言だと思われてしまうだろうが、

今まで生きてきた己の経験が師匠だと言うこと。

失敗や挫折、何度となく転んでは起き上がっての繰り返しが大きな糧になってきているんだと、

そう思ってる。

自分の失態、暴言や逃げで失ったもの、

言われのないことで避難や中傷されたこと、

誤解や偏見、

自分にとってマイナスなことになればなるほど、

ソレを経験にプラスに持っていく、

悔しさや悲しみが逆に生きるバネになっている。

技術的なものの師匠はたくさん居るが、

生きるという意味での師匠は

他の誰でもなく

自分自身であるとね。

マジでイラつく5秒前。

まいどっ!

ここんとこ残業続きでしてね、
まぁ、実の有る残業ならば仕事ですから文句も愚痴も言わんのですが、

原因はコレ。
配電盤
なんですがね。

3相200Vの配電盤。

電気工事の資格のある方なら3相200Vを素人がイジるのはどんだけ危険かご理解できるでしょう。
またそのような資格の無い方なら触る気やイジる自信も無いでしょうね。

『自分で理解できないなら業者を呼べ』

と何度も言ってるにも関わらず自分好みに調整したいからって理由でイジり
結局動かなくしてしまう奴が居るんですよね・・・・

上からも『イジるな』と忠告されてるのにイジって動かなくしてしまう。

挙句、私が呼ばれて毎日リカバリーの日々。

電圧も電流も周波数も理解してなく、
自分の直感と感触でやっちゃうもんだから、

『どこをどうイジったの?』と聞いてもソレすら理解していない・・・

直列を並列に繋ぎなおしてしまうは
表示の小数点なんて読まないもんだから200.0Vを『2千』と読むわ・・・

普通何かを調整して変化が見られないなら、そこを一旦元に戻してから他のとこを触ってくれりゃいいんだが、
次から次へとやってしまうもんだから始末が悪い、


もう勘弁してくれよ~



以上、現場から愚痴をお送りしましたー。

やるだけやってみてからにしようよ。

軽自動車税の増税案提示、1.5倍か2倍に・・・

ってさ、

まだ『提示』の段階だから決まったわけじゃないが、
まぁ今の状況じゃ決まったも同然だろうと。

消費税の増税の代わりに自動車取得税の廃止やら、
車検時の重量税の免税や減税、エコカー減税の見直し

うん、

何かを増やしと文句が出るだろうから何処かを減らしてみる、
でも結局財源が足りなくなっちゃうから増やしちゃおうってね、


そうじゃねぇだろ!と。

だってさ、

このご時世給料減らされてるサラリーマンとか居るワケじゃん?
下手すりゃ年収で100万くらい減ってる人も居るわけじゃん?
でも家や車のローンだってあるわけだし子供の学費だって掛かるワケよ。
収入が落ちたからってローンや学費の減額なんてしてくれないからね、
食費を削ったり、娯楽費や通信費を減らしたり、
それぞれの家庭なりに頑張って遣り繰りして凌いでるワケじゃん?

今の政治化さんたちのやってることってさ、

給料下がったぶんボーナス増やせよ。

って会社に無茶苦茶なこと言ってるようなもんだよね?

いや~、

足りないからすぐ増やすんじゃなくてさ、
『こんだけ節約してるんですけど。』
って国民に努力を見せてからにして欲しいもんだよね。


ってワケで、今日のミュージックは、



タイマーズの『税』

エコタイヤをエゴ評価

こんばんは。

社用で使ってる車のタイヤ交換をしましてね、
ダンロップのエナセーブEC202ってタイヤを履いてみたわけです。
ダンロップ広告
個人的にエコタイヤなんてもんは転がり抵抗を少なくしてるぶん
ブレーキ性能とかグリップ感なんて期待するほうが間違ってるな。

なんて勝手に思い込んでいたわけです。

乗ってきた車が車なもんで、グリップ性能の良いスポーツラジアルばかり履いてきて、
そっち方面ばかり気にしてきたせいもあって勝手に決め付けてるとこもあったんですがね。

どうこう言う前に履いてみようってワケで、

でも履いてすぐじゃね、良いか悪いかなんて判断しにくい、
どんなタイヤだろうが今までのが磨り減ってゴムも固くなってるわけですし、
例え同じ銘柄のタイヤでも今まで履いてたのと新品じゃ
新品を良く感じて当たり前なわけですから、

2000キロくらい走ってから判断してみようかと思いまして、
それなりに走ってみたわけです。
エナセーブEC202

うん、イイじゃん。
ってーのが率直な感想。

コレも勝手な解釈なんですがね、
雑誌なんかでのインプレッションってプロの方が判断してるわけでしょ?
自分のような下手クソドライバーが語れる範疇よりずっと上のレベルの話なわけですしね、
そういったもんは買う時の一種の判断材料なだけで真に受けるのもどうかと・・・
そう思ってるわけです。

まぁね、どんあ状況下でも車をコントロールできる自信と腕前があるなら
そりゃグリップの強烈なタイヤでいいんでしょうが、
グリップ力を安心感としてドライブしたいならソレもソレでいいんでしょうが、

私なぞそんな腕もありませんしタイヤの性能に頼りきって気が付いたらぶつかってた、
なんて可能性もあるタイプの人間ですから、こういったタイヤもアリだなと。

転がり抵抗が少ないエコタイヤでもブレーキで負けないですし、
グリップが高すぎてある一定のとこからスパン!と滑るわけでもないですし、
だからと言って食いつかないわけでもないですし、
雨の日でも極端に走行性能が落ちるわけでもなく、
60、65サイズでもヨレもそんなにないしね、
走ってて安心感がありますね。

結構好きかも。

CLOUD

この時期よく見かけるこの雲

雲

地理的に20~30mの山でもなければ丘でもない隆起した土地が連なってるので
気温によってはこういったとても低い位置に雲が発生するんよね。

写真では表現しきらないけど、

コレがまた幻想的でね、

通勤途中に思わず車を停めて眺めちゃったりします。


まるっきり関係ないけど、『雲』繋がりで

PINK CLOUD/UNCLE JACK

感情移入。

ギターってただ弾くだけなら誰だって練習すればある程度は上達してしまうもんで。

まぁ楽器の演奏でも車の運転でもゴルフでもスキーでも、

ある一線から一気に難しくなるもので、

才能のある人や努力家であればその一線なぞ超えていけるんでしょうがね、

私のような人に厳しく自分に甘い軟弱物にはその一線は高嶺の花なワケ。

そんな話はさておき、ギターの話に戻るとしましてね、

ギターで攻撃的な音や重厚な音ってーのは比較的簡単に出せるんですが、

『悲しみ』とかの感情をギターで表現するってーのは難しいんですよねぇ。

『泣きのギター』とでも言うんでしょうか、

そういった表現が天才的なのがゲイリー・ムーアだと思うんですよ。

パリの散歩道


この曲、

落ち込んでるときとかに聞いてしまうと

涙腺崩壊してしまうんですよね。

たかがアレ、されどアレ。

構内でしか動かさない重機のタイヤなんて何だって同じじゃねぇの?

車じゃあるまいし、タイヤ性能なんて気にする程でもない、

ましてや砕けたガラスや陶器の掻き出しや積み込みに使う程度だしな。

なーんて思っていたワケですよ。(30年落ちのポンコツ重機だしね)


ちょっとワケあって後輪2本だけ交換したんですが、(交換理由は想像つきますよね。笑)



いや、もうぜんぜん違うのね!
タイヤ
もうザックザク前に出るわけですよ。

ガラスの山なんかに登っても今までズルズル滑ってたのに

登る登る。

こんなタイヤパターンだしね、

工業用タイヤなんてただ丈夫で長持ちすればいいだけのもの

なんて勝手に思ってたんですが、

まぁ新品ですからゴム質も柔らかくて溝もあるから当たり前なんですけど、

換えてみて『へぇ~』っと。


まぁ、ただソレだけなんですけどね。

千葉弁でもいいべさ。

ど~も。

生まれも育ちも千葉県の生粋の千葉県民です。

日本全国その土地の訛り(方言)があると思いますが、
あまり耳にしないのが『千葉弁』ってやつですね。

まぁ昔は東京のベッドタウンなんて言われて各地から移住してきた人が多く
現在はほほ標準語(東京弁?)になっていて、千葉弁は薄れてきているわけで、
千葉県民ですらも千葉弁が通じなくなってきているわけですね。

まぁ何が千葉弁で何が標準語だか良くわかってない私は
何気に話した言葉で周囲から『はぁ?』といわれることもしばしば。



んじゃ今回はその千葉弁の紹介でもしてみましょうかね。


あんとんねー。(何ともない)
例:『こんくらいの怪我、あんとんねーよ。』

うっちゃらかす。(放っておく)
例:『そんな大事なもんうっちゃらかしといたら無くなっちまうぞ。』

しびれる。(肉体的、精神的に参る)
例:『仕事が終わんなくてしびれちゃうよ。』

だます。(子供をあやす)
例:『ホラ、子供が大泣きしてっからだましたほうがいーどー。』

ちょこす。(騙す)
例:『おめー俺んことちょこしたな。』

でれすけ。(だらしがない人)
例:『アイツはでれすけだからな。』

のぜえる。(食べ物が喉につかえる)
例:『餅がのぜぇでよ~、死グとこだった~。』

びたびた。(びしょびしょ)
例:『ちゃんと雑巾絞れよ、びたびただっぺよ~。』

びんちょ。(揃ってないこと)
例:『おめー靴下びんちょに履いてるぞ。』

ぶっくらかす。(殴る)
例:『ゆーこときがなければぶっくらかしてやるがら。』

もじく。(果物などを枝から取ること)
例:『梨が欲しけりゃ裏の畑からもじいてこい。』

よわる。(腐る)
例:『食わねーで置いといたらよわちゃーぞ。』

おっぺす。(押す)
例:『そんなにおっぺすでねーど、ぶっくりけーっちゃーべよー。』
  (そんなに押すんじゃないよ、倒れてしまうだろ)

きもえる。(腹をたてる)
例:『まだ来ねーのか?きもえんなぁ~。』

うんならかす。(はりきる)
例:『あいつ新車買ったからってうんならかしてるよ。』

おいねー。(いけない)
例:『そんなことしちゃおいねーよ。』

おかしい。(はずかしい)
例:『そんなのおかしくてできねーよ。』


ちょっと標準語だと誤解されちゃう言葉もありますね。

まぁまだまだ上げたらキリが無いんでこれくらいにしときますが、
こてこての千葉弁でブログ記事書いたら

ほとんど理解されないか、誤解されるだろうね・・・

年末調整の時期でおますね。

『年末調整とか源泉徴収って何っすか?』
とこの時期になると若い社員に聞かれるのが恒例の行事だったりもします。

まぁね、わかんなくて当然だから、
聞いてくるだけ興味を持ったということでヨシとしよう。

給与明細を見るたびにアレだコレだと天引きされて、手取りの少なさに愕然とする。
国民の義務とはいえ、毎月の給料から天引きされる税金が恨めしい。
まぁこういうことは自分から勉強しないとわからないままで終わってしまうよね。

サラリーマンの給与から差し引かれる税金には大きく『所得税』『住民税』があるが、
その所得税ってーのが“前払い”のようなものでね。
これが、この時期の恒例行事である『年末調整』なワケだ。

本来、所得税は1年間の収入から、給与所得控除や扶養控除などを差し引いた残りに税率をかけて算出されるさよ。

この税率ってーのは所得額によって異なるんだが、
そのあたりのややこしい計算や納税は、会社が代わりにやってくれている。
これがいわゆる『源泉徴収』と呼ばれる制度。

元はといえば1940年にナチスドイツが戦費を効率的にかき集める目的で始めたもので、
ソレを参考にしていると言われている。

ま、税金の取りっぱぐれを防ぎ、徴収の手続きを簡素化する意味では、非常によくできた制度だったわけだ。

だが、12月末にならないと、正確な年収はわからないはず。
パートやアルバイトも源泉徴収の対象だが、収入が年間103万円以下なら、実質、所得税はかからない。
それにサラリーマンであっても、途中で子供が生まれて扶養家族が増えたりすれば、控除の額が変わってくる。

じつは、毎月給与から天引きされている税金はおおよその額で、多くの場合は払いすぎている。
これを正確に計算し直し、払いすぎたお金を取り戻すのが、年末調整による還付金ってワケ。

この時期、会社に年末調整の申請書を提出した人も多いだろう。
この還付金は申請しないと戻ってこないので、サボるわけにはいかない。
家を買った人や子供が産まれた家庭なら尚更だ。

ちなみに、給与から引かれるもうひとつの税金『住民税』は、前年の所得をもとに市区町村が計算し、会社に通知している。
こちらは後払いなので、一時的に所得が増えたりすると、翌年に困ったことになる。
まぁ普通のサラリーマンならそんなことは無いと思うけどね。

普段は会社がやってくれるので、個人事業者と違ってサラリーマンは税金に無頓着になりがち。
手間が省けるのはありがたいけれど、大切な給料から何をどれだけ引かれているのか、
年に一度くらいはチェックしたり勉強しておくほうが自分の為にも良いと思うよ。
プロフィール

タロー

Author:タロー
生きてるだけでみっけもん。
のんびり適当に生きてます。
文才の無い人間が書いてますので
気分を害す可能性もありますが、
ヌルイ目で見てやってください。
リンクフリーですが一声かけて下さいね。



コメ返遅いですが勘弁して下さい。

2016年11月13日 Asahiからタローに改名

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