よくわかんねぇ。

工具箱ん中をガサゴソと漁っていたら、


おやおや?


何デスカネ?コレ・・・
工具
W7/32-W5/32というサイズ。

まぁコレ10mmと8mmなんですけどね。

工具やネジの規格はよくわかりませんが、
この数値ってインチの半分のような。

何故こんな表記にしてるか私にゃわかりませんですが。

日ごろ使って問題ないのでヨシとしましょう。
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ちょっとだけ胸を撫で下ろす。

ここ最近、休日は家でボーっとしてるだけの時間が多い。

いつもだったら車を洗車したりどこか出掛けたりするのだが、
そんな気すら起きない。


2台

ココ最近仕事がかなりハードでね、
自分の勤めてる会社、訳あってどんなに仕事量が増えても残業ができない。
早出や休日出勤したとこでどうなる問題でもなく、

だからといって仕事量なんて減らしてくれるわけでもない。

まぁ常時全力疾走なわけで、

尋常じゃない疲れが蓄積される。

歳のせいだか、ただやる気が無くなってきたんだか、
ここ最近以上に疲れてしまって休日はただただ寝るかボーっとしてるか。


てか、

タダの愚痴と言い訳じゃん!と。

だらけてるのは自分だけだな・・・

なんて思ってたんだが、

何気に会社でそんな話をしたら


俺も、私もそうだと。


なーんだ、俺だけじゃないのね。
みんなお疲れモードなのね(笑)

と、

ちょっと安心したのと同時に日本人は右へ習えで安心してしまう生き物だという恥ずかしさで複雑な気持ちになったと。




そういう言い訳。

馬鹿の戯言

私にはブログを書く自由、書かない自由があり、書く権利、書かない権利もある。
それと同時に見る側には読む自由、読まない自由、読む権利、読まない権利もある。

オープンである以上、異論、反論、批判、はたまた誹謗中傷もある。

賛否両論もあるだろう。

書いてる内容はあくまでも私の個人的な主観であり偏見や先入観があっても自然なことだと思っている。
まぁコレが人によっては不快に感じることもあるだろう。

ただ、できるだけ正直な気持ちで持論を吐こうとしてるだけで、
決して正論を書いてるとか、人の上に立ってるという勘違いはしてはいないと自認してるつもりだ。

ただ私自身、物凄く狭い世界で生きている。

その世界を広げたいと思う自分とこのままでいいやと思う自分が居る。

自分が知っていても知らなくても現実に影響しないことは世の中にたくさんある。
なのに、そんな情報・知識を得るために膨大な 時間・労力を費やしてくのは勿体無い。
だからと言って持っている知識・情報の量で人間の能力(価値) を計るようなこともしたくない。


人間誰でもそうだと思うが見たくないものはできるだけ見たくないというのが本心だろう。
私の場合それが極端で、嫌だと感じるものはあえて自分から飛び込むことはしない。
ソレが生きる為や仕事であるならば仕方のないことだから飛び込むが、
生きる為には何ら関係無いとこではそんなことをしてもただ己の気分が悪くなるだけで自分の成長の妨げになるだけだから飛び込むことはまずない。

興味のあるワードを検索して色々な方のブログを見る機会がある。

そりゃ自分の考えと違う人間が居て当たり前だから異論や疑問はあるが、
それはそれで一個人としての考えだとうけとめて目を通したり
そういった人でもどこか通ずるものがあるだろうとブックマークさせてもらうこともある。

ただ、見ていて気分を害する記事やどうしても自分で処理できない程納得のいかないブログは二度と見ないようにしている。

ま、基本的に私はネガティブ思考で性格も良い人間ではない。
ひとから尊敬されたり一目置かれたりするような人格者でもない。

ただ思ったことに対し筆を滑らせてるだけだから文脈がおかしかったり誤字脱字も多い。
特定の個人に対しどうの言ってる(書いてる)わけでもない。

ただの馬鹿の戯言である。

どれだけの購読者が居るかは知りたいとも思わないが、
とにかくヌルイ目で見て欲しいのが私からの願いだ。



あとどれくらい一緒に居れるだろうか。

モノを大切にするってことは大変良いことだと思います。

使いやすいからとか思いいれがあるからとか理由は人それぞれだと思います。
形あるモノはいつか崩れますからね、その時点で捨てるか修理してまだまだ使うかもまた人それぞれなワケで、

また日ごろの手入れのやり方や使用頻度、保存方法にもよって異なってくるでしょうね。


で、本題なんですがこのブーツ
靴
(こう見ると汚ぇな・・・)

もう9年ほど履いてるんですけどね(毎日ね)
別に有名ブランドでもなければコレがどうしても欲しくて買ったわけでもなく、
出先で前に履いてた靴がダメになって慌てて買った3千円位の安物なんですが、

妙に自分の足にしっくりきてしまってね、
当時運送業をしてましてコレで全国各地の土地を踏んだり
その後の執行&特殊清掃業務で現場に駆けつけて
普通の人が一生かけても踏むことのないモノ(想像に任せます)を踏んでしまったり、
普段の買い物から通勤、車の整備の時もコレを履いて
1年365日×9年=3285日

まぁ、ワタクシ歩き方もだらしないし、
どーせ安物の靴だから履き潰してダメになったら捨てりゃいいかなんて考えてたんですが、

これがまたエラク頑丈な靴でしてね、
9年経過した今でもソールは均等に減ってるしまだまだでして、
買ってから最初の1年目に靴紐の長さが気に入らなくて替えただけで
何の手入れもすることなく現在に至ってるわけです。

いったいこの靴

いつまで履いてるんだろうか。

昨日の続きな話。

昨日書いた親猫と子猫の話の続きです。

親離れさせる為に我が子に牙を向けた母猫。

子猫のほうは大好きな母親に何故冷たい仕打ちをされるのかが理解できないようで、
母猫に甘えた声で近寄ろうとします。
また母猫のほうも時折甘えて寄ってくる我が子に
母乳を与えようとしたり舐めようとしたり、
でも何かの拍子に気持ちを鬼にし、
子猫に牙を向けてくわけです。

どうにもならない子猫は距離を置いてこんな状態。
親子
近寄るたびに牙を向ける親猫に対し甘えたいのに甘えられない子猫を見ていて
なんとも言えない気持ちになってきます。

でもね、
子猫だけの視点で見るとなんとも残酷で冷たい仕打ちに見えてしまいますが、


親猫だって愛する我が子を一日も早く強く逞しい子になってもらう為に
断腸の思いでのことなんでしょうね。

誰にも教わってないのに、
その時期がいつかは誰からも聞いてないのに、

自然とそれが出来てしまうなんて、

自然界って凄いなぁと。

ただそれだけなんだけどね。

我が子を崖から突き落とすかのような。

産まれた当初は人間に異常なくらいの警戒心を抱いていた子猫達も(親猫は堂々としとります)
日を追うごとに警戒心も解けてきて今じゃ人なんか気にせず母親の母乳をチュパチュパと。

親猫&子猫

そろそろ離乳の時期かな?なんてちょっと距離を置いて観察しとるワケで、

で、今日の出来事なんですがね、

ある程度の授乳を終えて母猫は相変わらず事務所の前でまどろんで、
子猫はそれぞれ自由に風に舞う葉や虫を追い掛け回して遊んでいたわけです。

遊び疲れてお腹が空いたのか母が恋しくなったのか
子猫が母猫に寄っていったら

母猫は『シャーッ!』と3匹の子猫に牙を向けたわけですよ。
見てるこっちもいきなりの威嚇に驚きましてね、
勿論子猫もビックリしたらしく怯えてるわけ。

でもやっぱり子猫にとっちゃお母さんですからね、
ビクビクしながらも母猫に寄ってくわけです。

それでも寄ってきた子猫に対し母猫は爪を立て子猫を威嚇、
そして終いにはガブッと子猫に噛み付いたわけですよ。

見ている私も何が起こってるのか初めは判らなかったのですが、

虎は愛する我が子を崖から突き落とすとでも言うのでしょうか、
我が子を独り立ちさせる為にあえて牙を向けたんだなと。

(家猫はそんなことしないんでしょうね)

自然って厳しいな、それに比べて人間ってヌルイなと。
子猫1
(突然の出来事にいじける子猫)

まぁ私は猫じゃありませんから猫が我が子に対しどれくらいの愛情や情けがあるかは知りませんが、
仮に人間のように子に愛情があったとしましょう。

でもいつまでも自分に頼ってたんじゃいつまで経っても子供は成長しないし、
一人で生きてく厳しさも学ぶことができない。

だからこうして愛する我が子に冷たい仕打ちをして突き放し
自立する術を身をもって学ばせる。
この先どんな試練が待ち受けようがソレは自分の力で乗り越えろと。

人間はなかなかできないですよね。

ま、今書いたことはあくまでも私が感じたことであって実際とは違うかも知れない
こうやって自然界に生きる生き物が子を自立させる瞬間を初めて見たもんでね。

正直驚きを隠せなかったのも事実。

子猫よ、

頑張って生きてけよ。
子猫2
と言いつつ女性職員が1匹保護したんだけどね。

そこに潤いは要らないんです。

また雨かよ・・・

雨が降るとねぇ・・・

トランクが水浸しになるんよ。

どこから水が浸入してるかなんて調べる気になりゃどうとでもなるんですが、
ま、AE86の2ドアなんて元々トランク内の内張りがありませんから、
水が溜まったら雑巾か何かで拭けばいいやと、

その気持ちが伸ばし伸ばしになってると言う言い訳(笑)

てなワケで濡れたら拭いて天気の良い日に
トランクまでオープンして乾燥させてと。
絵
雨が降る→水溜まり→拭く→晴れたら乾燥

の繰り返し。

もうこうなってくると
乾燥してるトランクルーム見るのが楽しくなってくる。

いや、トランクは乾燥してんのが当たり前なんだけどね。


そんなことより早く直せよ!ってね。

今更解る。

他の部署のオッサン(60歳手前)の日々の行動にイライラしましてね、
その蓄積したイライラが爆発して口論になったわけですよ。

ま、相手も俺に対して蓄積した鬱憤が爆発して
罵り合いの言い争いになりましてね、

あぁ、こりゃ修復不能だな・・・
なんて思ってたんですがね、

一度爆発しちゃうとなんだかスッキリして、
ちょっと打ち解け合っちゃったりして
(そうでもない相手も居ますがね)
ここ最近はお互い下らない話なんかしちゃったりね。

で、そんな話の中に
『もう俺も歳だし何言われてもココにしがみ付いてるしかねぇんだよな~。』

とね。

ちょっと前の俺ならそんなこと言う人間に対し、

そんなんしてまでしがみついてどうすんの?とか、
ただの守りに入った臆病者の言い訳だろ?とか、
根性もやる気も失せた年寄りの発言じゃんとか、


そう思ってたのよ。

そうじゃないんだよね。

やればできるかも知れないけどできないこともあるわけだし、
守らなきゃならんもんは人によって異なるわけだしさ、

そこにしがみつくってことも並々ならぬ努力や根性だって必要なわけだしね、
他人がどうこう言うことでもないわけだし。

ちょっと反省しつつも
色々考えさせてもらったなぁ~と。

日本人は期間限定に弱いんだ。

なーんてタイトルにしてみましたが、
期間限定なんて言葉じゃ全く揺るぎません(笑)

夜中にタバコが切れてコンビニまでテクテク歩いて行ったわけだが、
その時たまたま目に飛び込んできたのがコレでして、

昭和イメージのパッケージに見事釣られて買いました。
シュガーレモン

タカナシのシュガーレモン。

子供の頃コレに似た味の飲料を飲んだような記憶があるようなないような、
まるっきり思い出せないんですけどね、

パッケージと合わせて何だか懐かしいような気分になりましたとさ。

甘さに何だか昭和テイストがあるなと感じたんですが、
和三盆糖の甘さだったんですね。

個人的には好きです。

ま、味覚は人それぞれなんで
オススメとかはしませんがね。

倍返しだ!

やられたらやり返す倍返しだ!

って言葉がすっかり馴染みになってしまった半沢直樹も今日で最終回
半沢

これを書いている時点ではまだ16時だから
どんなラストになるか楽しみである。

この、
やられたらやり返す、

見ていて痛快で気分は良いが
あくまでもドラマの中での非現実世界

そんな画面の中の世界だからこそ気持ちの良いものであって

実際やられたからってやり返したり
言われたからっって言い返したりなんてしてたら

何も物事が進まないわけで、

まぁ世の中、何事にも白黒つけてなんでもかんでも決着付けたがるのも居るが、

傍から見たらただ執念深い粘着質な奴だなと。

世の中ある程度はグレーゾーンは必要なわけで、
どんなに納得いかなくても自分から身を引かなきゃならないこともあるし
どんなに言いたくても黙ってなければ回らないことだってあるんよね。

ま、その線引きはそれぞれだから
感じる部分も人それぞれだから亀裂が生じるんだろうがね、

てか、
やられたらやり返す、倍返しだはこのドラマの中でのセリフ回しなだけであって、
画像にもあるように、このドラマのコピーは
倍返しじゃなく、

クソ上司め、覚えていやがれ

なんだよね。

お久しぶりね。

買い物帰りに久しぶりに楽器屋に立ち寄り
ギター弦とピックを補充した。

基本的に買い物は狙ったもの以外には目もくれず
買ったらすぐに店を出るんだが、
何気に目にとまったドラムセット、
何故か無性に叩きたくなった。

かれこれ20年まともに叩いてないわけで、
試奏というか試打させてもらったとしても
下手クソの恥晒しになるだろうし、
妻の前でドラムを叩く姿を見せたことはない。

でも叩きたいという気持ちに我慢ができず
まぁド下手を妻の前で晒しても『久しぶりだし』って言い訳も通用するだろうと
運良くキレイに叩けたらドヤ顔でもしてやればと思い試打
せっかくだからちょっと高度なフレーズでも叩いてやれと


ヤバイくらい上手く叩けてしまった・・・

そんな自分にびっくりしてしまい
ドヤ顔してやるのを忘れてしまった自分に少しばかり笑えた。

一時期熱心に音楽を追求している時期があって
こんなの弾けたらカッコイイだろうなという単純な気持ちからはじめたギター
ギターからはじめたものののめり込んでくうちにベースやドラムの重要性を知り
片っ端から勉強して練習してった。

(その勉強熱心な姿勢を他に向ければ良かったな)

こうして一回刺激を受けてしまうと
またやりたいという気持ちがムクムクと頭を持ち上げてしまっていってしまう
何とも単純かつ明解な性格なもんでね、

久しぶりに部屋の隅に放置していたベースを引っ張り出してきまして
(ギターは日ごろやってますが)
bass
まぁコレ、
手に入れてから一度もメンテナンスをしてませんのでメンテナンスから。

フェンダーのジャズベースのネック折れにESPのネックをポン付けしただけのもので
センターも出てなければ弦高調整もされてないものを入手して
そのまま放置という何とも楽器としたは可哀想なものだったので
この際だからキッチリとメンテナンスしてやりました。

手を傷めてしまってるので
思うようには弾けませんでしたが、

そこそこ枯れたボディからはじき出される低音は素晴しいですな。

我ながら自己満足。

セラピー猫と子供たち。

私が勤める職場に1匹の猫が居ましてね、

勝手にセラピーキャットと銘打ってますが、
めーやん
茶トラって言うんですかね?

コイツがまた人懐っこくてね、
誰構わず甘えてくるんですよ。

可愛いもんです。

猫のくせに呼べば来る、
散歩に行けばノーリードで付いて来る、
朝は一緒に事務所から工場へ行き
一日私たちの仕事を高みの見物し、
休憩時間は一緒に事務所へ、
また工場でまったりして
定時になったらまた一緒に帰る。

そんなんですから
今まで動物が苦手とか、猫が嫌いだって職員や施設利用者も

膝に乗せたり抱っこしたり、

今じゃ誰もコイツを嫌うことなく、
みんなで可愛がってるわけです。

で、先日コイツが




母になりましてね。
めー吉
(顔がススで汚れてますね)
我が子を見せびらかしに来ますのよ。

普通子供がまだ乳飲み子の時って、
神経質になって攻撃的になるはずなんですけどねぇ・・・

そんなことお構いなしって感じです。

さすがに子猫のほうは初め人間に驚いてビクビクしてましたが、
もう慣れてきたようで、ご覧の状態。

さて、

里親を探すか

ウチで飼う準備でもしますかね。

トヨタと日産

今まで1BOXカーにはまるっきり興味はなく、
乗る機会は多々あったものの意識して乗ったことはあまりなかったワケで、

たまたま今の職場でほぼ同年式のハイエースとキャラバンを所有してまして、
この2台をローテーションして乗ってるワケですが、

意識して乗ってみるとトヨタはトヨタらしく、
日産は日産らしい味付けと言うか、
へぇ~やっぱりそうなんだ、と思うことが結構あってね、

ここからはあくまでも個人的感想なんで
他人がどう感じて思うかは知りませんがね、

まぁ1BOXカーってーのは荷物を積んだり大勢の人を一気に目的地まで運ぶのが本来の目的であって
走るとか楽しむとかは二の次なんでしょうが、

うん、
デザインは個人的にハイエースのほうが好きですな。
ハイエース
まぁ可もなく不可もなくって言うんでしょうか、

悪い意味で言ってるんじゃなく万人に受けるような平坦なバランスと言うか、
さすがトヨタだなと思ってしまうワケですよね。

足周りもブレーキも乗り味もこれといって尖ったとこもなく、
乗っていて楽と言うか安心感があると言うかね。

で、キャラバンのほうですが、
キャラバン
これもまたさすが日産だなと。

足回りのしっかり感とブレーキのタッチの良さはやはり日産で、
私ゃ乗った感じはキャラバンのほうがしっくりくるなと。

常日頃思うんですが、
トヨタのブレーキって何だかスポンジーですよね。

効かないってわけじゃないんですが、カチッと感が薄いんですよね、
ブレーキキャリパーとかOHすればタッチは少しは良くなるんですが
日産みたいにいつまでもカッチリ感は続かないと言う感じね。

内装も日産らしくハイエースに比べメーカーの主張がはっきりしてるような気がします。

後からドリンクホルダーやらの装飾品を付けて楽しむんであれば
やはりハイエースでしょうね。

そういう後から自分なりに着飾る(車ってそういうもんじゃないですが)のであれば
たくさんの余力を残してくれてるトヨタに軍配が上がるんでしょうね。

そういった意味で言えばトヨタってさすがだなと。

まぁ実際自分で金出して乗るとなったら
どっちが良いか選べないんですけどね(てか買わないですけどね)

ここ数日

この間の台風が過ぎてから、

朝晩寒くなりましたね。

昼間はまだ汗ばむ天気ですけど、

夜中や朝方の寒さったら…

毛布出しちゃいましたよ。

こういう時期に

風邪とかひいちゃうんだろうな、

ま、

バカは風邪ひかないって言いますから、

私にゃ関係ありませんがね(笑)

シートベルト

反対車線でシートベルトの取り締まりをやってたんだけどね、

まだやってない人が結構居るのね。

人事だからシートベルトしてなくて捕まろうが
事故を起こして大怪我しようがその人の勝手であって
俺がどうこう言う問題じゃないんだけどさ、

マナーじゃなくてルールになっちまったんだから
シートベルトくらいしようよとね。

ま、自分もねソレが決まりになる前はしてなかったんだけどさ、
正直窮屈で面倒臭いなぁなんて思ってたんだけど、

慣れちまったらしてないと何だか気持ち悪くて
今じゃシートベルトしとらんと走り出す気にもならん。

うん、人間って自分勝手だな(笑)

上にも書いた通りしようがしまいがソイツの自由であって
俺がどうこう言う資格もなんも無いんだが、

自分の運転する車の助手席や後部座席に乗ったときは話が違うワケで、
してくれないと困るわけですよ。

頑なにシートベルトをするのを拒むのがたまに居るんですよね。

友達や家族ならば『悪いケド、シートベルトしてくれる?』で済むんですが、
これが取引先のお偉いさんだったり保護者さんだったりすると
とっても困るんですよね。

まぁやんわり言いますが、
それでも聞いてないかの如くシラを切るっつーかしない奴、

『シートベルトしてくれるまで走りません』とか、
『何かい?捕まったら反則金払ってくれるのかい?』とか、
『決まり事なんだからしろよ!』とか
『できねぇんなら今すぐ降りろ!』

なんて言いいたくても言えませんからねぇ。

うん、

こういう経験、俺だけじゃないはず。

ちょい凹んでマス。

物事慣れるまで失敗はつきものなワケで、

まぁそれまでは注意されたり叱られたり
そうして身に付いて自分のものとしてくワケですが、

それが自分の体のこととなると何だか凹んでねぇ。
手


朝食のサラダの皿をいつものように持ったら落としてしまいましてね・・・

数年前に右手を怪我して腱を切ってしまって以来
モノをしっかり握ったりグーが上手くできなくなりまして、
細かいことや力の必要なものは左手にお任せしてたんですが、

今度は左をやっつけてしまいましてね。

自分の体なんだから自分が一番良く知ってるはずなんですが、

いつものように何気なく皿を持った途端にポロッと・・・

落ちた皿が床に落ちて中のサラダが妻の足にかかってしまったのを見て

何だか情けないやら切ないやら。

慣れるまでは意識しないとなぁ。

ゴムバルブ

いきなり画像から。

バルブ

アルミホイールなのにゴムバルブです。
もう人によってはコレはありえないとか格好悪いなんでしょうね。

まぁ
格好と性能と妥協は人それぞれなんであくまでも自分の持論なんですけどね、

タイヤ交換の時失敗してバルブを折ってしまったりとか、
走行中に軽く縁石にリムヒットさせてしまって折るとか、

てか、そんなマヌケな作業ミスや運転しないのが一番なんですけどね(笑)

まぁそうなるとバルブをメーカーに注文しなきゃならないとか
個人的にはその手間や面倒、届くまでの間使えないのが非常にストレスでして、

もういっそのことゴムバルブにしてしまえと。

これなら作業中に間違って折ってしまっても在庫はどこにでもありますし、
作業してもらうにしても作業者は気兼ねなくできるかなと。
仮にマヌケな運転でリムヒットさせても柔軟性のあるゴムバルブなら
折れてしまう確率もグンと減りますからね。

遠目でみるぶんには気が付かないだろうし、
そんな穴の開く程ガン見される車じゃないし、

見てくれより実用性かな?と。

性格的にも適当ですしね(笑)

いろんなトコに転がってるワケで。

『やることも無いし、なんか毎日同じでつまんねぇな~』ってね、

そう言われるのもあまり好きではないし、
そう時々思ってしまう自分も嫌だったりね。

あぁ心に余裕がなくなってるなぁ~と思う瞬間で、

毎日通ってる家からの通勤路
慣れ親しんだなんてこと無い道
行きなれたショッピングセンター

生活の一部となってしまって
当たり前になってしまってるトコでも

ちょっと視線を変えれば楽しいことや面白いことなんて
ゴロゴロと転がってるワケで、

いつも気にもしなかった小さな路地の奥に
『へぇ~こんな近くにこんなのがあったんだ』とか

ちょっとした林の入り口に折れた木を見て
『人工的に折れたのか人為的に折れたのか』とか

ちょっと関心を持ってみたり考えてみたりするだけで
毎日が少し面白くなると思うんよね。



『あ、こんなトコにカエルが。』
アマガエル
とかね(笑)

そうやって過ごすだけでも

楽しい毎日になると思うよ。

タイトル不明なんだな。

職人気質で頑固で、ちょっとヘソ曲がりで、
人付き合いが物凄く下手だけど、仕事は真面目。

そんな人が居るわけよ。

正直言って好きか嫌いかで言ったら、
嫌いなんだけどね、

俺には持ってない技術や経験もたくさん知ってるし、
何より仕事に関する方向性は自分も同じである。

尊敬できる部分はたくさんあるけど
嫌いな部分が多すぎて好きか嫌いかでいったら嫌いなほう。

頑固が故に皆から嫌われたたりするわけで、

確かにその人の時々やる言動や行動に
納得できないこともあったりもするのね、

そんな時、みんな寄ってたかってその人を攻撃してくわけよ。

見ていて思うんだけど、
大勢の人間で一人を叩くのって簡単なんだよね。

いろんなとこはら話が出てきていくらでも責め立てられるんよね。

その人も孤立するもんだから余計意固地になっちゃってさ
悪循環なわけよ。

我はね一緒になって責め立てるつもりも
味方になるつもりも、中立の立場になるつもりも無いのよ。

周りと一緒になって責め立てるのも簡単
味方になってやって一緒に闘うのも簡単
中立と言う立場になって八方美人になるのも簡単

俺はね、
変な言い方かも知れないけど
第三者的な立場かつ同じ方向性である立場で接してるのよ。

イイものはイイ
納得できるもんは納得する
ダメなもんはやんわりダメと伝える、

そんな俺の対応を気に入らないと言う人も居る
そんな中途半端な対応はよろしくないと感じる人も居る

上にも書いたが俺はその人が嫌いなワケよ。

多分だけどその人は俺のことが嫌いだと思う。
それは確実ではないが感じる。

でも、
お互い思うことや向いてる方向は同じなわけで、

だからそれなりに仲良くやってる。

できるだけ彼の良いとこを見ようとしてる、
彼も俺に対してそうしてくれていると思う。

いがみ合うことは簡単だが、
共に前を向くってのは簡単そうで一番難しい。

リセット

ポンコツ車ばかり乗ってるくせに、
クソが付くほどの心配性なもんで、

必要以上に工具を積んでたりします。

以前どこかでチラッとそんな話をしたら
散々言われちゃいましたが、
仰る通りキチンとした整備ができてないのと
無駄に心配性がイカンわけでして、

基本工具から専用工具まで
どんな非常時にも対応できようになんて
そんなこんなしてるうちに
工具箱をリニューアルするごとに巨大化し

どんどん工具がかさんで重くなり
とうとう25kgを超えてしまい
重さに負けて蓋のロックが破壊と・・・

まぁつい最近まで謎のエンジン始動不良に悩まされてたけど、
それも原因がわかって修理も終わり問題ないし、

この際だから工具箱降ろして
小さいバックに必要最低限の工具にするべと

もうね、

リアの動きが全然違うわけですよ。
なんてーか、バネレートが変わったんじゃないの?ってくらい。

どんだけ積んでたんだよってね(笑)

考え方の変化

美味く表現できないので、
車ネタで例えて書きますけどね、

車って乗り物は人間が操るのが絶対条件で、
運転支援システムとか安全装備とかの電子デバイスに
物凄い違和感があって否定的だったんですよ。

ABSやトラクションコントロールや電子式デファレンシャル
ましてや衝突防止の自動ブレーキなんて、

そんなもんに頼るから人間怠けるんだとか、
そんなもんに頼らなきゃならない運転なんて面白くない、

どんな状況でも人間がコントロールしてナンボで
それを超えてしまうようなら自ら運転なんてするなや、
それが運転というかドライビングで
それがドライビングの醍醐味さなんてね。

今更ながら、

それは自分の勝手な思いの押し付けで、

そういうモノでもいいんだよ。と。

むしろそっちサイドでもじゅうぶんじゃねぇか?

と最近思うようになった。


うん、上手く伝わるワケねぇな・・・

相変わらず文才ねぇな(笑)

なんか違和感。

私、お菓子ってあまり食べないんですよ。

ウチの親、古い人間と言うかクソが付くほど固いと言うか、
『スナック菓子なんて体に悪いからやめなさい』ってタイプで、

お菓子と言う名のもんをあまり食べた経験が無いんですよ。

友達の家でおやつに出してもらうか
お小遣いを貰った日に友達と小銭握り締めて駄菓子屋で1個か2個買い食いする程度で、

そんなことだと大概大人になってから反動で馬鹿買いするとか、
主食はスナック菓子だとなってしまう場合もあるんでしょうが、

いまだにお菓子には興味なく、

もっぱら煎餅オンリーと(爺さんか?笑)




前置きが長くなりましたが本題。


先日買い物に行ってたまたまお菓子コーナーの前を通り過ぎた時、
何気なく目に飛び込んだ
ライオネスコーヒーキャンディー

なんか懐かしくなりましてね、
何故かコレだけは親が買い与えてくれてまして、

何十年かぶりに無性に食べたくなりまして買ったワケです。

当時はこのコーヒー風味の味が
何だかちょっと大人になったような気がして、
ほろ苦くて且つ甘い、

そんな幼少時を懐かしみながら口に運んでみたんですが、


なんか違うなーと。


思ったより美味しく感じられないんですよね。
長年食べてないから勝手に味覚を想像して
そんなつもりで食べたからなのか、

それとも加齢で味覚そのものが変化したのか、


まぁそりゃそうだろうね、
野菜や漬物が子供の頃、不味くて食べる気すらなかったのに、
今じゃ美味い美味いと食ってるんだもんね。

実は大事だったりもするんだよね。

咀嚼(噛むということ)
とっても大事だったりもするんよね。

術後どうしても食事が採れなかったり
体調不良で食事ができなかったり
あるいは咀嚼ができない老人だったり

そんな時って
栄養をこういったモノで摂取したりするんだけどね。
エンシュアリキッド
経腸・経口栄養補給剤ね。

(医師の処方が必要ですが薬ではなくカロリーメイトの濃いやつに近いもの)

直接口から摂取するか鼻や腸に管を通し直接いれるんですがね、

まぁこういったもんで命を食いつなぐんですが、
確かにこれで必要な栄養分は摂取できるんですよ、

でも人間って噛むってことが大切なんですよね。

人間噛むことをやめると一気にいろんなとこが老化してくんですよ、
噛むことによって唾液が出たり筋肉が動いたり、
そいうい一連の行動を脳が指令して各神経や筋肉を活性化してくわけで、

それが無くなるわけですから、
どんどんダメになっていっちゃうんですよね。


まぁ、
こんなもんに頼らないような健康管理が一番なんですけどね。


ってことはですよ。


忙しいからってゼリー飲料とかも
あまり良くないなぁと。

子供の頃、親に『良く噛んで食べなさい』
って言われたのも、あながち間違えじゃねぇなと。


また逆もありにけり。

先日障害者はこころがピュアであると書いたが、
また逆の場合もあったりもする。

ほとんどの利用者は本当に自分に正直でピュアであるが
ごく一部に問題児も存在するわけで、納得いかなければ暴力を振るう者、何もせずただひたすら性器いじりを続ける者等も居るのも確か、

このまま放置すれば人様に迷惑を掛けたり犯罪を犯しかねない可能性もある者も居るわけで、

ただ、ほとんどの場合が

保護者の捻じ曲がった愛情からって言うのが多いのが残念でならない。

知的障害者福祉法が新法に変わり、障害者虐待防止法ができてから
より一層本人の意思や保護者の意見が尊重されるようになり、
指導する側からしたらただの足かせでしかないのも確かだ。

まぁそこを出来る限り修正していくのも我々の仕事なんだけどね、

普通なら(この考えが間違ってるかもだが)
親は子より先に寿命を迎える、

健常者ほどの自活はできないが、出来るだけ自分のことは自分で出来て
人様にできるだけ迷惑を掛けないようにと言う親心が、
生活支援や就労支援という施設に我が子を預けて
可能な限りしっかりした子供として・・・
というのが本来の親心であろう。

だが、
こういった施設を託児所と勘違いして預ける親の子は
結構苦労したりもする。

手や服を汚すと洗濯するのが大変だとか、
ウチの子にソレは無理だからやらせるなと頭ごなしの決め付け
施設とのコミュニケーションすら面倒臭がって取ろうとしない、

人生の8割が親の教育とは良く言ったもので、

残りの2割のなかではどうすることも出来ないことも沢山ある。

先日、
特別支援学校(旧養護学校)の先生とお話する機会があったが、
その担当教員の頭に沢山あった円形脱毛症を見て
我々就労支援よりも大変だなと思った。

現法律、
なんとかならないものかなと。

保護すると言うよりも
伸びる芽を潰すだけの政治家都合の法律だなと。

しっかりしてくれよニッポン。

2020年オリンピックが東京に決定しましたね。

世界は原発問題を気にしていたようだが、
そりゃそうだ、

世界地図で見たら日本なんて数センチしかないからね。

あと7年後に向けて日本も今からお祭りムード
経済効果は相当なもんだろうけど、

いまだからこそ原発問題をしっかりしてほしいね。
東京電力のお粗末な管理体制じゃ世界も日本国民も納得しないからね。

東京オリンピックの時
戦後の復興から頑張って世界に恥じない日本になったように

2020年に向けて頑張ってほしいもんだ。

ライトスイッチ延命措置。

またもやメーターパネルの照明が消えましてね、

原因は判ってるから先日のエンジン始動不良みたいに悩みはしないんですけどね。

ハチロクのライトスイッチ不調もこれまた良くある話で、
スイッチの基盤の出力線の半田にクラックが入るパターンが多く
ポジション位置やヘッドライトON位置でも点灯しなくなるわけです。

そうなると夜間に突然ライトまで点かなくなるとか、
ポジションのみ点灯しないとかに陥って危ないわけですが、

自分の場合ただメーターパネルだけ点灯しなくなると。

そんな時はメーターパネル周りをバンバン叩くと復活すると、
まぁ一時的な不調にはSST『グー』は有効なんですが、
それは不調の解消でも修理でもなくその場しのぎなわけで、

コレはGTアペックスの照度調整式のライトスイッチですが、
ライトスイッチ1
画像でもお判りいただける通り樹脂の劣化によるヒビが入ってます。

この樹脂の劣化による縮みのヒビで中にある接点がカプラー側に少し落ちることで
接触不良となって点灯しなくなるという。

まぁこのパターンは少ないようで殆どは半田部の振動と劣化による断線なんですけどね。

こうなったら新品交換といきたいとこですが、
もうココの部品は出ないらしいので中古となるんですが、
大概はヒビが入ってます・・・

となると修理となるわけですが、
半田であれば一度分解して半田のやり直しなんですが樹脂部の割れはねぇ。

プラリペア等で補修もいいんですが、
やってもすぐ割れますし下手に分解したら余計なとこまで割れちゃったなんて

ソレじゃ本末転等なもので、

ザ・荒治療。
ライトスイッチ2
(GTのライトスイッチは照度調整が無いので作りは単純です。)

割れてる部分を結束バンドで締め上げてやるだけ。

荒治療にも程がありますね(笑)

まぁ要はここが割れることでロータリースイッチ(?)の溝が広がり
接触部分が浮いて接点不良となるわけだから、
ここを結束バンドでガッチリ締め上げてやることで、
スイッチが溝にハマり正規の位置になって接点が復活するわけですよ。

ただですねぇ、

結束バンドは時間と共に緩みます。

なもので、時折締め直しというか付け直しが必要です。

状態の良いライトスイッチが手に入るまでは
この方法でしのぐしかないようですね。

まずまずですな。

病気なんてほっとけば治るんだよと、
不摂生な生活しまくりでしたが、

人間ドクターストップが掛かると途端に
規則正しい生活なんてしてしまうもんで、

良性発作性頭位眩暈症なんて診断されてから
自分の体を労わるようになってみたりね。
(今頃遅いんだってば)

結構重症化して多機能までやられてたんで
こりゃ相当時間掛かるなと踏んでたんですが、

投薬治療で結構治ってきたりしてね。

調子も良くなったんで久しぶりに
愛車で近所をグルっとしてみたり
水位
晴れの日限定道路(笑)

車が無いと生活できない土地なもんで、
車に乗れないのは致命傷だなんて思ってましたが
運が良く妻と同じ職場なもんでね、
通勤には困りませんです。

まぁハチロクは妻に譲渡ってことで。

最近、車熱も冷めてきたしね、
妻のお抱えインチキ整備士にでもなりますかね。

って、

なんだか車記事が多いですが、
別に車記事を主体にしたブログなんて
やるつもりも無いんですが、

なんだかんだ言って
こんな記事が多いのも
なんだか変だなと思ったりしたり、

まぁイイか。

健常者なんて言うけどさ。

職業柄かも知れないけどね、
自分の勝手な解釈かも知れないけどね、

俺たち健常者よりも
知的障害者のほうがずっと心がピュアだなと。

自分に正直なんだよね、
嬉しいもんは嬉しい
悲しいもんは悲しい
嫌なもんは嫌だと。

そういうことを『自分勝手』と解釈しがちだけど、
その自分勝手とはまた違う『素直さ』と言うか、

例えばの話だけど、
A君が『僕の飴玉が無くなった』と泣いて訴えてきた、
誰がA君の飴玉を取ったのか皆に聞いたらB君が
『僕が取りました』と、理由を聞いたら
『だって欲しかったら、A君ごめんなさい。』と

人のものを取るのはいけないことではあるが、
聞かれた時点で自分が取ったことを認めすぐさま謝罪する、

これがもし健常者だったら、
『俺は知らないね。』とすっとぼけるパターンのほうが多いだろうね。

イライラしたり癇癪を起こしてはいけないことは重々理解してる
だけどどうにもならない気持ちは抑えきれない
だから行動に起こしてしまうが、それはいけないことと認識してるから
すぐさま反省して謝罪する。

まぁこれが犯罪だったらマズイけどね。

こういう自分に正直な連中と日々一緒に仕事をしてると逆に
健常者のほうが面倒臭ぇなと。


妬みや僻み、姑息な嫌がらせや、読まなきゃならないその場の空気
表裏ある二面性や、陰湿さや、駆け引き。

喧嘩したって言い合ったって
怒られたってなじられたって
差別されようが貶されようが

次の瞬間にはケロっとして
何事もなかったのように
また一緒に作業をする。

後に引かないと言うか
根にもつとか引きずるとか

そういうものがない彼らの姿を見て

素直でいられるってある意味イイなと

そう思った今日でした。

朝からツイてねぇ。

朝イチで再生資源の出荷業務があってね、
本チャンの仕事の前にさっさと片付けるべと、
重機のエンジン掛けてスタートした途端に

雷雨だし・・・

中段するわけにもいかないので
雷がドカンドカン落ちる中
『ブームの先端に雷落ちたら俺死ぬな。』と、
そんな中でも仕事をさせる会社の愚痴を
ブツブツと唱えながらもレバーを動かし続けて

もうね30年モノのポンコツ重機なもんでね
錆だらけで屋根なんて穴空いてるワケ。

資源ヤードなんて冠水しちゃってて、
膝くらいまで水没しちゃってて、
そんくらいの雨なワケよ。

もう一度言うケド、
屋根に穴空いてマス。

この豪雨でその穴から
ホースで放水したかのように水が降り注いでくるのさよ。

股間めがけてね。

屋根付いてるのに
びちゃびちゃで、
挙句その水が重機のシートに溜まって
ズボンびちゃびちゃ。

んで、その水分が長靴の中にまで入って
気分悪いのなんのって!

さっさと終わらせて着替えたい。

ただそれだけを思いながら必死で重機を動かして
資源物の出荷完了。

『ゴメン!着替えてきてもいいかな?』

そんな自分の濡れ姿を見て
皆さん快く着替えてらっしゃいと
優しさライセンス発行してくれちゃって、

ありがたや、ありがたや、と

更衣室のロッカーのドア開けて気が付いた、





着替え持ってくるの忘れたよ・・・


まぁ、そんな時もあるさね。

そろそろアレの季節だね。

ちょっと前まで

植木鉢の下やら
玄関先やら
ちょっとした物陰に

コイツ
蛇
が、

ウヨウヨ居て悩まされてたんだが、

まぁ最近ちょと落ち着いてきたなと思ったら





今度は空からコイツがね
オオスズメバチ

ちょっと目ぇ離すとあちこち巣を作りやがるし、

何せコイツったら凶暴だからね、

刺されたらシャレんならんしね。
プロフィール

タロー

Author:タロー
生きてるだけでみっけもん。
のんびり適当に生きてます。
文才の無い人間が書いてますので
気分を害す可能性もありますが、
ヌルイ目で見てやってください。
リンクフリーですが一声かけて下さいね。



コメ返遅いですが勘弁して下さい。

2016年11月13日 Asahiからタローに改名

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